パイロット免許取得

パイロット留学のすすめ

空への憧れ、それは子供の頃からの夢であり、憧れ。今では、自分にとっては遠い夢・・・・・
JAPでは、夢であった貴方・貴女の思いを叶えます。
経験豊富なプロパイロットがあらゆる角度からご相談にのります。
ご相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。

JAPパイロット留学の特徴

真剣に免許を取得する学生の強い味方!

米国でプロを目指す 最低必要資格取得コース

米国や日本でプロパイロットとして仕事をしたい方のための企画です。

夢の実現! 自家用操縦士を目指すコース

自分の夢を実現するための留学システムです。
詳細はお問い合わせください。

技術が広がる! その他の拡張訓練コース

基本コース以外に各種の免許の条件を拡張したい方のための、留学コースです。

飛行訓練前(プリフライトチェック)飛行訓練前(プリフライトチェック)

飛行訓練準備飛行訓練準備

事業用固定翼(水産庁)事業用固定翼(水産庁)

事業用回転翼事業用回転翼

事業用飛行機・ヘリコプター

自家用操縦士の免許取得者が事業用へのステップアップをするコース。

陸上多発

陸上単発エンジンの資格を多発にするコースです。

海外免許取得の利点

日本と比べた場合、アメリカで免許を取得するメリット

  • 恵まれた訓練環境及び最も進んだ免許取得システムになっています。
  • 飛行訓練費が安い。
  • 免許取得までの期間が短い。
  • 試験体制が効率的。
  • 筆記試験の内容が公表されている。
  • 英語を習得できる。

日本の免許への書換えについて

航空法第29条4、航空法第50条
一部、書換えに必要な要件が異なるため、事前に調査する必要があります。
日本では筆記試験1科目(4科目免除、実技試験免除)に合格し、事務処理をして完了です。
飛行訓練内容を日本の要求内容に一致させる必要があります。(当JAPがお手伝い致します。)

受験資格

  • ☆ 航空業務に従事するのに必要な知識・能力を有している事。
  • ☆ 下記の年齢及び飛行経験を有する事。(※別表1)
  • ☆ 一定の欠格事由に該当しないこと。

※ 欠格事由とは、次の場合を指します。

  1. 技能証明を取り消されてから2年を経過していない場合。
  2. 従事者試験にて不正をし、2年を経過していない場合。

※ 自家用操縦士筆記試験は、「航空工学・航空気象学・空中航法・航空通信・国内航空法規です。
(海外で免許を取得された方で国内の免許に書き換える場合は、国内航空法規のみの受験になります。)
書類審査を通して日本国の免許証が交付されます。

別表1 受験資格条件

免許種類 飛行機種類 年齢 必須飛行時間
自家用操縦士 固定翼(飛行機) 17歳以上 40時間
回転翼(ヘリコプター) 40時間
事業用操縦士 固定翼(飛行機) 18歳以上 200時間
回転翼(ヘリコプター) 200時間
定期運送用操縦士 固定翼(飛行機) 21歳以上 1500時間
回転翼(ヘリコプター) 1000時間

国土交通省(航空局所有)国土交通省(航空局所有)

ドクターヘリドクターヘリ

毎日新聞社所有毎日新聞社所有

自家用ヘリコプター自家用ヘリコプター

兵庫県警(航空隊所属)兵庫県警(航空隊所属)

自家用ヘリコプター自家用ヘリコプター

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